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Blog Pet ラビィ ちゃん と  HP 紹介(BlogPet)

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*このエントリは、ブログペットの「ラビィ」が書きました。
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トンボ枠を使って すりガラス風


いっちゃんとmmiさんのBlogからヒントをいただいて、
すりガラス風にしてみました。

トンボの線の色がちょっと薄いようなので、濃くしてみました。
画像はアサマイチモンジ。



JTrimの画面ではもっと濃く見えるんですが、jpegで保存すると薄くなっちゃうのかな。


作成手順

前の記事のトンボ枠、500X375に変形します。
「カラー」→「ネガポジ反転」で白黒逆の画像も用意しておきます。(トンボ枠B)



トンボ枠A



上の画像(トンボ枠A)をコピーします。(編集→コピー)
「イメージ」→「濃度抽出」最大濃度抽出
「編集」→「合成」減算(クリップボードから入力にチェックを入れる。)
次のような線画が出来たと思います。





元画像です。

元画像



トンボ枠Bを使って暗い画素優先で合成します。(トンボ枠C)

トンボ枠C



元画像を拡散加工します。
「加工」→「拡散」レベル:50・・・数字は参考





トンボ枠B(トンボ枠Aを白黒逆転させた画像)を明るい画素優先で合成
「編集」→「合成」明るい画素優先




トンボ枠Cを暗い画素優先で合成する。




上で作った線画を加算で合成する。

出来上がりは、トップの2枚です。



元画像を、グラデーション(色:白、不透明度:20)、
      ガラス処理(単位:3、縦・横チェック)で加工してから、
  同じように加工してみました。






 

suwaさんの絵画風をまねて


絵画風の加工がHPにアップされているので、
ちょっとだけ真似してみました。

suwaさんは、加工された画像をいくつも切り抜いて上手に合成されています。
そんな根気はないので、基本的な加工だけ真似させていただきました。

suwaさんの 基本的な加工手順
1.元画像の明るさとか、季節などを調整する。
2.「カラー」→「グレースケール変換」
  「編集」→「コピー」
3.「イメージ」→「濃度抽出」・・・最大濃度抽出
4.「編集」→「合成」減算
  「編集」→「コピー」
5.新しいJTrimを立ち上げる。
  4.でコピーした画像を貼り付ける。
  「カラー」→「ガンマ補正」ガンマ値の調整
         線がある程度わかって、あまり明るくしないぐらいがいいかな。
         (下の減算合成の結果を見ながら調整してください。)
  「編集」→「コピー」

6.1枚目のJTrimに戻って、
  2.のグレースケール変換前まで戻す。
7.「カラー」→「ガンマ補正」ガンマ値の調整
  明るすぎるぐらいがよさそうですが、仕上がりの感じで調整してください。
8.「加工」→「ソフトレンズ」
  仕上がりの感じで調整してください。
9.「編集」→「合成」減算(5でコピーした画像を使う)


この手順に従って、加工してみました。

使った画像です。



愛知県の渥美半島の先端 伊良湖岬灯台です。

TOPの画像を拡大して見る。<クリックで拡大表示



使用した額は、sunaさんが考案された立体的な額縁を見よう見まねで作ってみたものです。
sunaさんが作成手順を公開されたので、時間があったら作り直してみたいと思います。

参考 sunaさんのフェードアウトでふくらみある「立体額」


参考 suwaさんの「楽しくチャレンジJTrim」「絵画風画像の作成方法」
 

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いっちゃんの とんぼ枠


阿蘇ん浮雲さんが、私が以前作った切り紙遊びのトンボを使って、トンボ枠として使っていらっしゃいます。

切り紙遊び2

<画像クリックで拡大表示


中の蝶の部分を四角にして、画像を表示できるようにします。

上の画像を45度回転させて、文字入れ(■:四角)で中を白くします。
(説明図では□になっていますが、■で実行してください。)
四角の大きさは、お好みでどうぞ。

<画像クリックで拡大表示


45度回転させて、ネガポジ反転で白黒逆転させます。




出来上がったこの枠を使って、画像を合成します。

次の紫陽花を使ってみます。




先ほどの画像をコピーします。
「編集」→「合成」明るい画素優先




同じ紫陽花ですが、カスタムフィルター加工してみました。
トップの画像です。




参考 いっちゃんのトンボ枠
 

いっちゃんの ほたる枠 その2


阿蘇ん浮雲さんが素敵なほたる枠をつくられています。
早速真似させていただきました。

元画像のササユリです。




ほたる枠を加算で合成するために、次のように加工しています。
「カラー」→「ネガポジ反転」




円形フェードアウト(フェードする範囲:39、この数字はお好みで)




「カラー」→「ネガポジ反転」




作っておいたほたる枠を合成します。
「編集」→「合成」加算




ホタル枠の色違い(RGB交換で)







ちょっぴり一手間かけて
上の枠とちょっと違うのがわかりますか?
ほたる枠に加工するときに、上下逆にして、同じように加工してから、
上の半分を、先に作ったホタル枠に上書き合成してみました。
上半分も下半分と同じような感じに出来上がりました。



この枠を同じささゆりに加算合成したのがトップの画像です。

RGB交換で作った色違いです。

<画像クリックで拡大表示 <画像クリックで拡大表示



参考 阿蘇ん浮雲さんのほたる枠
 

いっちゃんの ほたる枠 その1 


いっちゃんが素敵なホタル枠を作成されています。
早速真似させていただきました。

もともとの枠は、PhotoScape というソフトのフレームを使っています。
そのフレームに色づけされて、ホタル枠に加工されていますが、
フレームの色づけは パソコン de あれこれさんが作成されたもののようです。

綺麗な色づけですが、どのようにやったのかなと、
自己流で作ってみました。


まず、新規作成(500X375で色は黒)




以下、4枚はPhotoScapeのフレームを使っています。(画像クリックで拡大表示)

<画像クリックで拡大表示 <画像クリックで拡大表示
<画像クリックで拡大表示 <画像クリックで拡大表示


では、色づけしてみましょう。

新規作成(500X375、色:白)もっと大きく作ってもいいかも。
「加工」→「超新星」で お好みの色になるように作ります。
赤・青・緑・黄色などが綺麗に出たほうが綺麗な枠になるかも。

<画像クリックで拡大表示


余白作成(上下左右ともに100、色は白)

<画像クリックで拡大表示



「加工」→「渦巻き」渦の角度はお好みで(ここでは300)

<画像クリックで拡大表示


渦巻き画像ができたら、500X375に切り抜きます。
この切抜きのときに、色のついた部分が500X375に足りない場合には、
画像を拡大して使います。(150%とか200%に)


<画像クリックで拡大表示


<画像クリックで拡大表示


切り抜いた画像に、上で作ったフレームを暗い画素優先で合成します。
「編集」→「合成」暗い画素優先




このままでは、色が薄すぎるので、濃くします。
「カラー」→「HSVカラー調整」
  彩度を右に動かして調整します。(ここでは30)




「カラー」→「ネガポジ反転」
 この画像をコピーしておきます。(「編集」→「コピー」)




「イメージ」→「余白作成」
  上下左右を個別に指定します。上:0、下:3、左:0、右:3
  OKします。
「イメージ」→「リサイズ」
  503X378になったので、500X375にサイズを縮小します。
  縦横の比率を保持するのチェックを外します。
先ほどコピーしておいた画像を暗い画素優先で合成します。
「編集」→「合成」暗い画素優先(クリップボードから入力にチェック)





次のように重なった画像になります。




「加工」→「ガウスぼかし」レベル2




「加工」→「ぶれ」ぶれの大きさ:1




「編集」→「合成」暗い画素優先(コピーしてある画像を合成します。)




「カラー」→「ネガポジ反転」で ホタル枠ができます。



色違いも

<画像クリックで拡大表示 <画像クリックで拡大表示


ホタル枠が出来上がったので、画像と合成してみましょう。
次に続きます。

参考 阿蘇ん浮雲さんのほたる枠
 

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渥美半島 伊良湖岬


トップは伊良湖岬灯台です。

ここからは神島が見えますが、今日の神島は日本画風です。




恋路ヶ浜から、日出の石門(ひいのせきもん)を。




日出の石門を反対側から。













伊良湖から浜名湖まで約50キロメートルの海岸線は、「片浜13里」と呼ばれるそうです。





最後に、伊良湖名物 大アサリ を ど~ぞ

 

skyさんのブラインドを使用した枠 花菖蒲


フェードアウト40で加工しました。

元画像の花菖蒲です。




skyさんの加工は枠の色が白黒ですが、花菖蒲の色を使って加工してみました。


まずブラインドの枠を加工し、それから、写真と合成します。

? ブラインドの枠を加工する。
  ? 新規作成(大きさ:1000X1000、 色:花菖蒲の色)




  ? ブラインド加工(ブラインドの幅:5、 色:白)
    水平方向にチェックが入っていますが、これはあってもなくてかまいません。
    ブラインドが縦に入るか、横に入るかどちらかです。




  ? 45度回転させ、必要な大きさに切る。
    ここでは、550X375(skyさんは500X375)
    skyさんとは逆に回転させたようですが、お好みで。




  ? 周囲を10px残して、中を白く塗る。






  ? 渦巻き加工をする。
    余白作成で、周囲にそれぞれ30pxの余白をつける。
    渦の角度は最大で実行する。







  ?上の枠を写真と合成するための型を作ります。
   「カラー」→ 「二階調化」で模様の部分を黒くします。




   次に、外側を黒く塗りつぶします。


  

   さらに、「カラー」→「ネガポジ反転」で白黒を逆転させます。



出来上がった画像を 「型A」とします。



? 写真と枠を合成させます。
  ? 使う写真と枠の大きさを同じにします。
    ここでは550X375 (skyさんは500X375)

  ? フェードアウト:40 を実行します。(skyさんは30)

 


  ? 「型A」を明るい画素優先で合成します。




  ? 枠を暗い画素優先で合成します。
    出来上がりはトップです。




フェードアウトせずに合成した場合。




フェードアウト30にして、加工した場合。





詳しくは、skyさんのBlogをどうぞ。


参考 
   skyさんのJTrimで加工 → 雫「ブラインドを使用した枠」
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