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通州事件を考える

1937年(昭和12年)7月29日に中国で起きた事件です。 . . .
  

1937年(昭和12年)7月29日。73年前、北京の西の通州において、数百人の日本人居留民が虐殺されました。

通州事件については知らなかったのですが、ねずきちさんのブログで教えていただきました。
他のサイトで見たことがありますが、支那人・朝鮮人の残虐さは日本人には想像がつかないもののようです。

この通州事件については、当時、実際に見た日本人の体験談が載っています。
まるで地獄です。


ねずきちさんのブログ 「ねずきちのひとりごと」 → 「通州事件を忘れるな(2)」


支那人・朝鮮人が身近にたくさんいるようになった現在、日本人は今まで以上に警戒していかないと危険だと思います。
これ以上支那人・朝鮮人を増やさないことも大事ですし、いまいる在日の支那人・朝鮮人の方々には、速やかにお帰り願ったほうが賢明でしょう。
7月1日から施行された「国防動員法」も、中国国内だけでなく、在日の企業や中国人にたいしてどうなるのか、危険な状況のように思われます。

尖閣のことがあっても、未だに日中友好といわれていることが分かりません。
もっと現実を見て行動する必要があるように思われます。
共産党が治める中国に民間団体なんて存在するのでしょうか。
民間レベルの交流なんて、あろう筈がありません。(と思うのはおかしいですか?)
日本とは全然社会の仕組みが違うということを理解すべきだと思います。


「徳島の保守」 Sさんの体験談 其の1 其の5まであります。 

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